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「我助妥」の研究開発者からの挨拶
 皆様、こんにちは。まず、「我助妥」をご愛用くださり誠にありがとうございます。みなさんが、「我助妥」を使用して心身共に本来のご健康を取り戻し、幸福な生活を送られることを願っております。
私の父は日帝時代に独立軍の訓練資金として全財産を売り払い、母は私たち5人の子供たちを育てるためにありとあらゆる苦労をしました。そのため40~50歳にかけて身体を壊し、最後には病気で倒れ苦しみに絶えず、生死をさ迷うような日々を過ごしていました。病院に行って多くの薬や漢方を試してみましたが効果がなく、鎮痛剤で痛みを凌いでいました。あるとき偶然、麦飯石を火鉢の中に入れ焼きそれでお腹をチムジル(温めた石の床に背中をつけ、温気で癒す方法)したところ痛みが和らいできました。それ故、そのまま1年間使い続けたところ、すべての痛みから解放され、健康を回復することができ100歳まで長生きすることができました。このような家門の体験を下に「我助妥」を開発するようになったのです。 中医学では、「頭寒足熱」を推奨していますが、これは頭を涼しくしてお腹を暖かくするとも言うことができます。私も経験を通じて、脂肪中の毒素は暖められることにより分解し、冷えることにより凝縮する道理であると確信しています。腹部を暖めると、五臓六腑は健康になり、心身の調和が取れ、生気に満ち溢れるようになっています。みなさんが、「我助妥」をご利用することにより、健康長寿を全うされ幸福な人生を送ることを願っております。私たちの手は、人体の経絡と気の流れが繋がっています。「我助妥」を健康促進の道具としてご愛用くださり、手で撫でることによっても、手の経絡を通して気の流れの循環が円滑になり、健康増進に大きく役立ちます。
開発者 呉潤性
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「我助妥」推薦の辞
すべての生命が暖かい環境下において存続し続け、寒い環境下で死に至るというのは誰も変えることができない自然法則である。
人体の腹部(五臓六腑)が温められたときには、力が湧き、思考も働き、体内循環もよく心身共に健康である。現代人は、疲労困憊、仕事のプレッシャー、不規則な生活習慣などからお腹が冷え、頭が逆上せている現象が見られる。これらが精神衰弱、肥満、高血圧などの原因となっている。
呉潤性会長が開発した「我助妥」は、一定の重量があり、加熱後、熱量が腹部の芯まで到達し腹部のむくみ、痛みなどの症状を改善し、細胞を活性化、免疫力を向上させます。
特に心身共に疲労困憊したり、意気消沈している人にもお薦め致します。
2006‐8 養生院 金忠珠
わたしも「我助妥」温熱器を利用しましたが、使い勝手がよく、熱も伝わりやすく、長時間使えるのなどの利点があると感じました。
中医学では頭を冷やし、お腹を温めると言いますが、頭に血が上らなければ頭痛は起こらず、腹部を温めれば腹痛にはならないです。
横になって「我助妥」を下腹部に置けば、気をめぐらせるのに役に立ち、精気が集まってきます。丹田以外の場所でも効果はよく、血液の循環をよくし、疲労、筋肉痛、腹部の冷え性を取り除いてくれ、腸の働きも改善することができます。これを病院で使えば、必ずよい効果が現れると確信します。
2007‐8 韓国中医博士 安中協
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